世界で試される品質

Autohomeシリーズの使用実績は実体験に基づくものです。
探検家、レポーター、写真家、そして冒険家が常に実用的で建設的なアドバイスをしてくれた結果、世界に通用するカートップテントを開発、改良することができました。
これらはそうした多くの感謝すべき協力の一部です。

31 Agosto 2018

Moreno Giovannini

“私はいつも "ワイルド "な休日を夢見てきました
それが大遠征であろうと小さな冒険であろうと関係ありません。オートホームはまさに私の目標を達成してくれたと言えます。
Maggiolina+があれば、私はいつでもどこへでも自由な旅をすることができます”

4 Giugno 2018

Michael Garavaldi

それは快適な旅を実現し、十分な広さがあるので旅を共にする者にとっては理想的です。また、 保温力のある室内は私のように山をこよなく愛する者にとっては最適です。 しかしそれ以上に私にとって意味があります:それを手に入れたことで、すべてのフリーライダーや山岳スキーヤーが望む、時間や場所を気にせず自由に滑ることができるようになる、夢のアイテムです。

30 Ottobre 2017

Monica e Massimo – Sand Lovers

難しいことは後にして、とにかく新しい旅に出掛けましょう!
永遠に留めておきたい風景、私達の気持ちや願望を捉えて離さない瞬間。
マジョリーナーは決してあなたを失望させません:それは旅を通して欠くことのできないパートナーであり、きっと快適さを与えてくれるはず!

5 Dicembre 2016

Ylenia Colori

“AUTOHOMEルーフテントがあればすべて魔法のような旅に変わります。星空の下や澄んだ景色の中で寝る自由は誰も与えてはくれません。オートホームは私たちの旅を快適で便利なものに変えてくれましたが、これからもずっと私たちの旅の伴侶であり続けるでしょう”

5 Dicembre 2016

Oskars – Free 4×4 Style

“数日間に及ぶHeavy Duty Trophy Raidsに参加する場合、一日の終わりには間違いなく疲労困憊となる。だから瞬時に就寝場所となるテントは非常にありがたい。車のロールケージ、ルーフレール、カーゴキャリアバーに取り付けできるAutohome・エアトップテントは、私たちの遠征用車両やトロフィーレイド用車両、あるいは遊び用車両のいずれにも載せ替えて使える”

5 Dicembre 2016

Vanni Oddera

“自分を不幸だという人は、概して自分のおかれた状況を率先して変えようとしない。なぜならそういう人たちは、安全、従属、守りという観念に支配されているからだ。そのほうが心の平穏を約束してくれると思うし、事実確実な未来ほど冒険心を否定するものはない。生きがいの源となるのは、冒険を求める熱意である。生きることの喜びとは、新たな経験から沸き起こるものであり、だからこそ毎日新しい、異なる空の下で生活すること、絶えず変化する地平線を見ながら過ごすことほど大きな喜びはない。というわけで私のルーフテントは我が家といえるのだ”

5 Dicembre 2016

Eros Togni

“AUTOHOME・ルーフテントの設計・制作会社であるZIFER ITALIAに感謝します。オートホームはアフリカ大陸での長期間に及ぶ旅の間、とても良い仲間となってくれました。AUTOHOMEは安全な避難所で、ほこりや砂まみれになることなく、夕方旅に疲れきった身体を柔らかくて清潔なベッドで包んでくれます。その気持ち良さにもう待ち切れず、思わずベッドの上に身を投じてしまいます”

5 Dicembre 2016

Giovanni Grassi

“ここ数年旅から遠ざかっていた私の生活から一変、旅への情熱が再燃しました。友人グループとともに私は北極ロシアで1ヶ月過ごしました。ロシアの寒い夜の中私はいつも安全で快適なAUTOHOMEルーフテントの中で楽しんできました:使い易く頑丈なオートホームは完璧な旅のパートナーです”

5 Dicembre 2016

Franco Della Dora

”40年前エアキャンピング持参で初めてヨーロッパを旅した。以来、私は外見が似ている数多くのルーフテントを試したが、現在のマジョリーナ・サファリは使用材料、品質、快適さにおいて、はるかに優れている。たとえ氷点下でも、70km/h(風速約20m弱)の強風でも全く問題ない”

5 Dicembre 2016

Danilo Tapiletti

25年以上、私はミラノ・スカラ座劇ベレエ団の一員でした。いまや私のステージは世界で最も有名な劇場から、モンゴルやその他地球上の自然の中の緑の大地に代わりました。
快適なコロンブス・ルーフテントのおかげでホームシックを感じることなく楽しんでいます

5 Dicembre 2016

Giovanni Dondi

彼は1974年より活動中の私設オフロード愛好家グループ【グルッポ・セクスタント(六分儀)】の創設者。サハラ砂漠全域、カナダやロシアなどの最も奥地における冒険旅行への提唱者です

5 Dicembre 2016

Giuseppe Bonfanti

私は若い頃から旅行が趣味で、仕事の都合でアジア、南米、南アフリカ、インド、そしてパキスタンに駐在したことがありますが、コロンブス・ルーフテントはいつも私の旅のパートナーです

5 Dicembre 2016

Nico e Markus

情熱的なジープドライバー

2011-2012年、我々はモロッコにいた。我々の選択が正しいものであったことはすぐに明白となった。夜の氷点下、起伏の激しい砂漠、風や雪、あらゆる気象条件の中で、マジョリーナ・エクストリームを使っていて、困ったことは一度もない

5 Dicembre 2016

Mauro Camisasca

ミラノ - モンゴル:3ヶ月にわたる旅でホテル宿泊はたったの1泊だけ

“テントの中で寝ると、私は無限の開放感を与えられた気持ちになります。;私は身の回りの全てのことを楽しみます。自然、澄んだ空気、小川のせせらぎ、風の音……たとえ目を閉じていても星空さえ見える気がします。安全・快適なコロンブス・ルーフテントの中にいればこれら全ての感動を感じることができるのです”

[www.davidecorsetti.com]
5 Dicembre 2016

Giulio Dott. Meneghini – Gabriele Greco – Armando Romano – Andrea Calandri

Giulio Dott. Meneghini - 成形外科医 / Gabriele Greco - バイク乗り、セイラー / Armando Romano - 経験豊かな旅人 / Andrea Calandri - 電気通信専門家でパイロット

とても大掛かりな旅だったが、我々のオーバーランド・ルーフテントのおかげで、希望通りの旅をすることができた。訪問国:イタリア、オーストリア、チェコ共和国、ポーランド、リトアニア、ラトビア、ロシア、モンゴル、中国、チベット、ネパール、インド、パキスタン、キルギスタン、タジキスタン、ウズベキスタン、イラン、トルコそしてギリシャ

[www.aborderlessworld.org]
5 Dicembre 2016

Akis Temperidis e Vula Netu

偉大な冒険家

アテネからケープタウンまでのアフリカ横断:ランドローバーディスカバリー3にマジョリーナ・エクストリームフォレストを装着して、5カ月間、20,280kmの旅!
驚きの体験の連続でした!800日間のワールドツアーをぜひご覧ください

[www.theworldoffroad.com]
5 Dicembre 2016

Juerg, Angelica, Tom, Cornelia, Jean Pierre, Alexandre, Doris, Heidi, Jean Francois, Erich – Trans-Afrika

"人生にはその為に努力しなければならない夢がある"

“9週間かけて、西アフリカからカメルーンへ南下、続けてガボンへ。2国のコンゴ(共和 国、民主共和国)、アンゴラを通ってナミビア、そして南アフリカは喜望峰に到着”

[www.atw.ch]
5 Dicembre 2016

Patrick Galibert

プロカメラマン

年数回の私たちの旅の中で、コロンブスカートップテントは大活躍です。泊りがけのキャンプやちょっとした休憩に一瞬で展開するコロンブスはとても便利です。数年の間に車は替えてきましたが、コロンブスは替えることなく使っています。信頼性はいつもトップレベルです!

5 Dicembre 2016

Angy & Ale

砂漠旅行の案内人

たとえそこが広大な砂漠の中でさえも私達のオートホームで寝ている限り、それは長く慣れ親しんだ我が家の様な寛ぎを与えてくれます。
目を覚まし、真っ暗闇から世が明ける瞬間を見ることができたときは、この自由な人生に心から感謝します。"私達のモットーは人生一度きり!"

[www.desartica.com]
5 Dicembre 2016

Marco C. Stoppato

火山学者、自然環境専門の写真家兼ジャーナリスト

私はすでに80カ国以上の国々を周り、各国の火山写真とそのレポート記事を書いてきました。いつも快適な宿泊施設を提供してくれるマジョリーナが一緒なので、寝泊まりの心配をすることなく仕事に没頭できます

[www.vulcanoesplorazioni.org]
5 Dicembre 2016

Enrico Stable

弁護士

オートホームは、砂漠での砂嵐、豪雨、摂氏60度から−20度まで、あらゆる環境下で使用に耐えてきました。オートホームに問題ありません!

[www.sable.it]
5 Dicembre 2016

Tetsunori Sukenobu

日本のラリー選手 - ファラオラリー2010にて

過酷なラリーに参戦中のある日、オートホームを積んだ巨大なフランスチームサポート隊のカミオンに遭遇。そこから見た砂漠の上の星空は今でも忘れられない

5 Dicembre 2016

Robo Gabr’aoun

アフリカの地形に詳しい最も著名な専門家の一人。長年にわたり赤道の南北地帯のルートや砂漠を車で走破している

2005年以降オートホーム製品を使用しており、さらに彼は著名な作家であり、Latitude 24 Safari African Expeditions、Nubian Sudan Toursなどの地元の旅行代理店以外にも、ディスカバリー・チャンネル、大英博物館、French Clio、Dutch Wild Travels(オランダ自然旅)、ほとんど全ての現存するイタリアのツアーオペレータなどの代理を請負うプロの案内人

5 Dicembre 2016

Sonja Vietto Ramus

オフロード車、ラリー専門誌のカメラマン兼編集記者

“アフリカとバイクが私の生きがいであり、私の仕事です。2000年以降、私は世界で最も美しい砂漠で競い合う車やバイク写真を撮るために、北部アフリカを旅します。 そのときいつも私は友人と愛車のトヨタランクルにオートホームカートップテントを載せて旅しています。それは、私の冒険へのパスポートなのです!”

[www.svrpress.it]
5 Dicembre 2016

Carsten Averkamp

Lutz Rathmann - ヘッドコーチ

国際的にも卓越した技術や経験を持ったインストラクター達による“ランドローバー体験ツアー”は普段体験できないような自然にあふれた場所で、実際にオフロード走行、コースアウト時の対処方法、トレーラーの扱い方などをローバーオーナー達に教えている。オートホームを持参すれば、どんな環境でも必ず最高の成果が得られる

[www.landroverexperience.com]
5 Dicembre 2016

Alessandro Beccaria

人里離れたまだ人の手がほとんど及んでいないような場所まで旅することが私の長年の夢でした。その夢をオートホームという画期的な道具が実現させてくれました

5 Dicembre 2016

Susumu Sato e Yoshimi Sato

マジョリーナと共に毎週末、日本中を旅しています。マジョリーナはどこで寝ていても自宅のベッドど同じ様に寝ることが出来ます。これを発明したイタリアはすごい!こころから感謝!

5 Dicembre 2016

Ralph Castelberg

フリーライドのプロスノーボーダー

彼はたびたび各地で行なわれる競技に出場し、2006年9月以降、AUTOHOMEテントの愛好者の一人になりました。遠征時、熟睡できた翌日に競技に出場できることは、私にとって幸せなことです。まさにマジョリーナは我が家です

[www.ralphcastelberg.ch]
5 Dicembre 2016

Anna across Africa

ある男女とランドローバー:1年でアフリカ26カ国を旅しました。 "私達はコロンブスに大変満足しています。とても快適で、旅行にはとても良い道具です。AUTOHOMEに本当に感謝しています!"

5 Dicembre 2016

Moni & Hagi Ehrismann

スイスにて

旅行愛好家や熟練した旅人に向けてグループ旅行を企画案内しています。 “…私達は全ての友人にAUTOHOMEテントを使うべきだと勧めています! それは、旅中で困らない唯一の方法です。楽しい旅をして下さい。そしてぐっすり寝て下さい!”

[www.mogis.ch]
5 Dicembre 2016

Ken Iida, nella foto con Yiuchi Asai

東京

彼はある貿易会社に身を置き、ルーフテントを日本中に普及させることに貢献し成功した人です。“…イタリアで作られたオリジナルAUTOHOME製品の品質と信頼性の高さをすべての人々に伝えて行くことが私の仕事です。”(現在は独立し、個人で事業を継続させています)

5 Dicembre 2016

The Great Escape

“AUTOHOME製品は様々なフィールドで試されてきました。 この50年、探検家、レポーター、写真家、そして熟練した旅人達が常に実用的で建設的なアドバイスをしてくれた結果、世界的に通用するカートップテントを開発、改良することができました"

5 Dicembre 2016

Silk Road

様々な冒険を経験してきた旅のスペシャリストである2人とそのメンバー達。 マルコ・ポーロの足跡をたどりながら、各地で残してきた彼の功績を知るために西から東へシルクロードを旅した。

[www.atw.ch]
5 Dicembre 2016

Martin Mikulenčák

極限の冒険 - ハマー・アイスランド遠征隊のメンバー - ヴァ トナヨークトル氷河にて (アイスランド)

«アイスランドにあるヨーロッパの中で最も巨大な氷河。 ここで私たちは突風のように吹きすさぶ風と寒さに苦しめられることを最も恐れていた。ところが、ウィンターフードと丈夫なテント構造のおかげで問題なく過ごすことができた。果たして他のメーカーのルーフテントでこれほど耐えられたかは疑問だ»

[www.hummer.cz]
5 Dicembre 2016

Jean Rimbaud

雑誌カメラマン- カラクリ湖 (新疆ウイグル自治区)

«標高7,500mを超える万年雪に被われた山々に囲まれた中に、世界で2番目に高い位置にある湖。(海抜3,600m)カラクリ湖は塩湖で、透通るような青緑色をしています。まず見ることはできない日没の光景を私たちは快適なマジョリーナの中から眺めて楽しむことができました»

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5 Dicembre 2016

Miky Fragapane – Desert Scorpion Team

アカクス砂漠にて(リビア)

«リビア砂漠の魔力について説明することは不可能だ。岩石の針は砂漠から垂直に空に向かってそびえ立つ。5,000年前人々は、野生動物たちの狩りをしながらここに住んでいたが、今はその動物たちも狩りも存在しない。しかし、この快適なオーバーランドは永遠に存在し続けるだろう»

[www.desertscorpionteam.com]
5 Dicembre 2016

Paul Dupin

エアーズロック(オーストラリア)

“この聖なる山は本当に神秘的で畏敬の念を抱かせる。オーストラリア先住民はそれをウルルと呼びます。 今夜私達はここでキャンプをし、明日の日暮れ頃にはここを立去るつもりです。ありがたいことにマジョリーナの撤収はハンドルを回すだけです。懐中電灯の光を頼りにグランドテントの撤収作業をしていたら、大変なことになっていたでしょう”

5 Dicembre 2016

Il parere del Tester – Chris Simons

英国

“このテントの強さの秘密は、独創的なアイデアにあります。1958年のモノと比較すると、現在は使われている材料、完成度において非常に高い品質水準を実現していますが、昔も今も他との違いはその革新的コンセプトです。つまり、これだけの商品バリエーションと豊富なオプション品の数々でも分かるように、AUTOHOMEの欠点を見つけ出すほうが本当に難しいということです”

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5 Dicembre 2016

Valery Fontaine

アナトリア(トルコ)

“もう何年もの間、マジョリーナとコロンブスは私たちの旅のパートナーです。地面から離れた場所で寝ることができる安心感は、他の何物にも代えられません。これらのテントは本当のベッドルームです。室内は快適で付属の小物入れもとても重宝します。室内高があるので、寝袋にも入りやすく着替えもラクです。極限の地にあっても、我が家のように思えます”

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5 Dicembre 2016

Paul Farrel

フォトレポーター

“マジョリーナやコロンブスのように上方へ持上がって展開する技術は傑作です。瞬時に展開し、シェルは非常に丈夫で安心感を与えてくれます。しかし私は仕事柄、車の屋根の上に乗ってベストショットを探します。この理由からオーバーランドは私好みです。オーバーランドは収納時もコンパクトになるので、私の作業場所を奪うことがありません。非常に実用的です”

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5 Dicembre 2016

Bruce Linker

ゴビ砂漠にて(モンゴル)

“たいへん重要な冒険!とても長くハードな旅だったが、我々は毎晩、本物のベッドの上で睡眠することができ、とても役に立った。すばやくベッドになり安全なコンディションの中で、大小の動物からも身を守ることができた”

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5 Dicembre 2016

Agostina Petragalli (reporter)- Edoardo Bauer (fotografo)

“自分たちの四駆にオリジナルカートップテントを装備した旅は、胸がときめくようなものとなりました。旅中は本当に助かりました”

[www.sahara.it]
5 Dicembre 2016

Giusy Concina

"中東くるま旅"

ハンガリー、ルーマニア、トルコ、シリア、イスラエル、 そしてヨルダン。悪路と砂漠の中8,500kmを走破した後、ヨルダン・アカバ港から紅海の上で、彼女の“中東くるま旅”は終わりました。彼女がコロンブステントと共に政治的、社会的緊張状態にある国々を横断した冒険旅行はとても意味のある旅でした

5 Dicembre 2016

Paolo Francesco Brunello

弁護士 - Photo Challenge 4x4

“幸い私達は車の上にAUTOHOMEテントを装備していました。これは大変機能的で、たとえ風が強く寒いときでも 安全に寝ることができます。そして朝目覚めると、砂漠の遥か向こうから最初の朝日が 昇って来る光景を眺めることができました。なんて美しいんだ!”

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5 Dicembre 2016

Stefano Pesarelli e Francesca Guazzo

雄大な自然の風景、人々、果てしないサバンナとそこにいる動物達、アフリカ大陸縦断を彩る大きな特徴でした。 そしてそれはモザンビーク島の環境、歴史的な価値の保護に関する建築様式の論文にも大きく影響を与えました

[www.torinoilha.net]
5 Dicembre 2016

Roberto Cattone

ツアーリーダー

“ごくまれに、核心を突いたネーミングはイメージや感動を生み出したり、記憶を復活させることができる。AUTOHOMEはそうしたネーミングの一つである。 小さくても偉大な冒険の宝庫、様々な思い出、快適さとやすらぎが詰まった玉手箱。私は今でも砂の匂いや静寂の中で輝く星を思い出す”

[www.latitudini.org]
5 Dicembre 2016

Fulvio Icardi

会社経営者

旅の間、彼は経営者であることを忘れ、一人のチームサポーターとなりました。AUTOHOMEと共に、彼は大変ハードな遠征旅行に参加しま した

[www.latitudini.org]
5 Dicembre 2016

Roberto Pessione

彼はコロンブス・サファリのオーナーであり、世界中を駈け回る経験 豊かな旅人です ; この写真は2008年春に旅していたアルジェリアで撮ったものです。 95 年冬、彼はチームLatitudini(ラティテューディニ)から初めての名誉会長の称号を与えられました

[www.latitudini.org]
5 Dicembre 2016

Bernd Woick

アフリカへの情熱

旅経験が豊富でサバイバルの達人である彼は、長年アフリカ中を家族と共に旅してきました。その経験と情熱が彼のその後の職であるアウトドア用品の販売 に結び付いています

[www.woick.de]
5 Dicembre 2016

Stephan Wermuth

写真家・Bilia (左側)

“昼間は山のような砂丘、夜は五つ星のベッドルーム。たとえマジョリーナがスターのようにチヤホヤされていても嫉妬はしません。それどころか、これまでに撮影した写真が高い評価を得たことを考えれば、それこそ自分の誇りにさえ感じています。そして、私の家の壁にもたくさんの砂漠とマジョリーナの写真が飾られてきました。旅に出ると、何が起きるか誰も予測できません。その点でもマジョリーナは備えあれば憂いなしです”

5 Dicembre 2016

Jean Claude Billau

ツアーリーダー

“私は1996年以降、マジョリーナを年に150~200 回くらい使用してきた。これまで私が走破してきた走行距離は100万キロ以上に上り、 乗換えてきたランドローバーにはいつもこのテントを装着してきた; 1年365日ずっと付けっぱなしだが製品についてのトラブルはこれまで全くない。私が企画する旅に参加する人々には必ずこのAUTOHOMEシリーズを使うよう薦めている。旅先での快適性、安全性を考慮するとマジョリーナ以外の野外宿泊道具は考えられない”

[www.nro-aventure.com]
5 Dicembre 2016

Jean Pierre Steinhagen

デザートライブ社 - ツアー企画担当

アフリカの砂漠で経験豊富な元ラリーレーサー “私たちはアフリカをこよなく愛するインストラクターチームで、砂漠のベストスポットを発見したいと願う人なら、誰にでも我々のノウハウを提供します。まだ行ったことがない場所がいくつかあるけど、オートホームのおかげでその数は激減しています”

[www.desertlive.net]
5 Dicembre 2016

Desert Scorpion

常勝チーム

サハラの砂丘からオーストラリアの砂漠まで、アイスランドの間欠泉からヒマラヤ山頂まで。”チーム・スコーピオン”は海外を旅する最も活動的なグループの一つです。彼らはマレーシアで開催されたオフロードレース・レインフォレストチャレンジのように、世界的に有名な大会のテクニカルサポートチームとしても参加しています。また、これまでに6回のサハラ砂漠旅計画を企画、実行し、他にも世界中の秘境を旅しています

[www.desertscorpionteam.com]
5 Dicembre 2016

Fritz Bez

旅のエキスパート

“知らぬ悪魔より馴染みの悪魔” 世界中を旅してきた人々が誰でも知っているように、目的地に辿り着くためには、いつも快適なハイウェイだけではなく舗装もされていない道、未開の森や広大な砂漠の中、古くからなる轍を通らなければならない時がある。そのような旅を重ねる中で、いつでもどこでも快適なベッドを提供してくれるAUTOHOMEは、なくてはならない旅道具だ

5 Dicembre 2016

Sergi Garcia

ツアーリーダー

“私たちの目的は、ただ単に旅するのではなく、道中で出会う様々な異文化に触れ、その地の人々と対話し、必要であればいつでも自分たちが支援と協力をすることです”

[africa.kdjoteros.com]
5 Dicembre 2016

Ronny Stavsholt [Norway]

熱心な旅行家

“私の心に感銘を与える素敵な夜。時々私は思います。少し誇張した言い方かもしれませんが、地球の果てに行けば、自分を救う手段は一つだけ。マジョリーナは私の忠実な連れであり、私の大のお気に入りです!”

5 Dicembre 2016

Diego Assandri e Luca Oddera – JAMBO

“君はアフリカを車で旅したいと思わないか? ちょっと待って、検討してみないと…”

写真家ディエゴ・アッサンドリ氏と哲学者ルカ・オッデラ氏のミーティングがきっかけとなり、ダウン・ザ・アフリカ”(アフリカ西部縦断の旅)が始まった。 タンジールからケープタウンへ。アフリカ支援団体(アフリカ友の会)を通して、コンゴ民主共和国に人道的支援をもたらすために黒い大陸を25,000km走破した。 “ヒューストン! 問題発生。ここじゃまだ一度も子供が月に行ったことがない”

[www.amiciperafrica.com]
5 Dicembre 2016

Richard Rennard, Claudine Donnat e il figlio Franck

クロカン四駆の熱狂的な愛好者である彼の両親はサハランズファミリーという団体に属し、定期的に地中海を越えて旅に出ます。家族の仕事は、自動車ディーラー、整備、改造:1980年代フランスに4x4車が登場してきて以来、彼らは全ての4x4車を熟知しています。そして今、彼らの息子フランクが加わり、会社には新しい活力が注がれました

[Download PDF (962 KB)]
5 Dicembre 2016

Edo Bauer

www.nikonclub.it

“私は月夜であろうが闇夜であろうが、はたまた砂嵐が来ようが、純粋なキャンプに浸るのが好きだ。砂漠は、ときに恐ろしく無情な一面を見せるが、それさえしっかり理解していれば病み付きになる”
“私の仕事は、アフリカでモーターバイクをレポートし、その写真を撮ること。砂漠の中がほとんどいつも私の目的地であり、ランクルの上に付いたカートップテントは、私にとって全てを受け入れてくれる村のような存在だ” 
[ www.edobauer.it ]

[www.nikonclub.it]
5 Dicembre 2016

Jiri Chramosil

フォルクスワーゲントゥアレグ - クラブ

Istruttore e tester Internazionale organizza spedizioni nel mondo.
国際インストラクターでテストドライバーでもある彼は、世界中を旅しています。“焼付く太陽、砂はタイヤの回転で渦巻きのように舞上がる。物凄く暑いので、空はゆらゆらと砂漠の蜃気楼と入り交じる。そして、あと数キロで目的地に到着。だが、決して正確な目的地は存在しない。心強いのは機能的で快適なマジョリーナがあれば、着いたその場所が目的地であり、家と何ら変わりなく過ごすことができるということ”

[www.expedice4x4.cz]
5 Dicembre 2016

Knut Espegard

北欧地区ディストリビューター

"...決して強要はしませんが、私はマジョリーナが大好きです。それはあらゆる気象条件の中で私のキャンプを可能にしてくれる必須の道具です。強風時にマジョリーナの最良の特徴が発揮されます。つまりその安定性を失わず壊れません。AUTOHOMEには感謝しています"

[www.campingsport.no]
5 Dicembre 2016

Ottavio Zirilli

ツアーガイド兼レポーター

"普段目にすることのない光景と感動 : 砂漠の学校の子供たちの表情から砂で歯磨きする習慣まで。" このカートップテントがいかに快適なのかと感じる。 長旅でも全くキャンプのストレスを感じることなく最後の日没まで楽しむことができ、さらに快適な睡眠を約束してくれる。 重要なことは、AUTOHOMEという正しいブランドを選ぶことだ!"

5 Dicembre 2016

Alessandro Centofanti e Paolo Pasquato

キャラバン専門のツアー会社

"私たちが企画する旅は、訪れる国々の美しさとその文化を紹介することに焦点を当てています。自然にあふれた道を無理せず安全に行動し、そこで触れ合う現地の人々や歴史を堪能します"

[www.pangeacrossing.com]
5 Dicembre 2016

Martina Pullin

私たちの快適な "屋根裏部屋"から、おやすみなさい

"...毎日違った砂漠のポイントで目覚めることができるのはすばらしいことです。そして夜明けとともにテントから出て、朝日を浴びながら思いっきり手足を伸ばし、新鮮な空気の中で深呼吸をします。ほんとうにこの瞬間生きていて良かったと思います。ピエール・ロティもこんな快適なテントで寝ることができたら、きっと同じことを感じたでしょう。

2 Dicembre 2016

Akis Temperidis e Vula Netu

マジョリーナ・エクストリームフォレストを装着したディスカバリー3で、アテネからアフリカを渡りケープタウンへ、20.280キロ、延べ日数約5ヶ月の旅。とてもすばらしい経験でした!800日間世界の旅も見てください

[www.theworldoffroad.com]
[Download PDF (3 MB)]
2 Dicembre 2016

Raffaele Rossetti

ラリーレーサー

"世界のロードで : 旅程、ランドローバー、カートップテント、そしてストーブ。自分自身と友人のために、望ましくは北方面への旅を計画する。 こんなときのために私のガレージには、オーバーキャンプとマジョリーナ、2種類のカーテントが用意されている。 "雨、風、嵐、そしてまた雨。どんなときでも我々のテントがあれば快適だ。たとえこんな天気でもいつも私たちの心の中は太陽が照らしてくれている

[www.stradedelmondo.blogspot.com]
2 Dicembre 2016

Simone Tortini

登山好きな建築家

"私はAUTOHOMEに祝辞を送らねばなりません。エアランダーを購入して、湿気の多い森の中で2日間過ごしました。私はこれからの週末やアルプス山脈への旅で快適な別荘ができたことに感謝します"

2 Dicembre 2016

Sonia e Hans Peter (Wetzikon- CH)

オートホームユーザー

"1997年以来、AUTOHOMEルーフテントは私たちがこれまで体験してきた数々のテントの中で、最も信頼できる寝具となりました。ほんの数秒で用意できるこのベッドは、様々な気象条件の中で私たちを快適ですばらしい世界に導いてくれます"

[www.procamp.ch]
2 Dicembre 2016

Enrico Caruso e Lucia Tincani

旅の達人

“氷河の絶景を一望できる峡谷で、450kgもある巨大なヘラジカの前で、きれいな川の近くで、足を止めそこでキャンプをするのにはいつも理由があります。そんなとき、いつでもどんな状況でも確実に就寝できるマジョリーナはとても役立ちます。みなさんによろしく伝えてください”

2 Dicembre 2016

Honza Perclìk

Enthusiast raider

“…とても寒い日でした。私たちは、窓やドアを完全に閉切ったマジョリーナの中にいました。意外にも、私たちの着ているジャケットのように通気性のある生地を使っているせいか、ほとんど結露がなかったです。MAGGIOLINAは私たちの見解として、これまで使ってきたテントの中で、最も良い製品ということになりました。そして私たちはこのような素晴らしいアイテムを是非みなさんに薦めたいと思います!では”

2 Dicembre 2016

Mìla Janàcek

アイスランド - ハマー愛好家

"1000年以上前、人々は木製の竜頭船に乗って大西洋を渡っていた。そのような冒険に出発するには、大変な信念を内に秘めておかねばならなかったに違いない。現代人々は、たとえ悪天候でも、長旅だったとしても、安全を約束してくれるマジョリーナを頼りにすることができる"

2 Dicembre 2016

Gaetano Barbagallo

人道的支援団体Bambini nel Deserto(砂漠の子供達)の支援者

2000年9月25日、人道的支援を目的に発足したBnD(砂漠の子供たち)の初陣遠征がモロッコに向けて行なわれました; 二人で1台の車の上に大きな荷物を載せ、ほんの少しの可能性の中で、その行動は人と人との絆を作り、これから続く同じ目的を持った人々にとって、大変勇気付けられた出来事となりました。数年間で私たちは多くの国々に行き、薬やペン、ノートなど、本当にそれらを必要としている人々へ直接手渡しすることに成功しました

[www.bambinineldeserto.org]
2 Dicembre 2016

Any Soares di Capoverde e Daniele Benzi di Milano

アイスランド

“私たちのチームは、こよなく仕事を愛するグラフィックデザイナーとカメラマンから 構成されています。 そして私たちは持前の創造性と好奇心で、常に新しいものを発 見してきました。 今、北欧伝説の王国に広がる魔法の力が私たち一行を最後の太陽光が現れるポイン トまで導いてくれたような気がします。 なんて素晴らしいことでしょう!”

[www.dgfgrafica.it]
2 Dicembre 2016

Motta Gianfranco

マラーダ / リビア

マジョリーナを15年以上使い続ける経験豊かな冒険家
"すばらしい場所アルジェリア国境にて。 尖塔屋根と砂岩でできた美しいキングポスト、そこではすぐに迷子になりそうだ。非常に柔らかい砂と狭い道は私の行く手を阻み、動くもの全てが私を惑わす。しかしマジョリーナはこんな問題を全て解決してくれる"

2 Dicembre 2016

Pierluigi Rizzato

自然派カメラマン

“自然を題材に20年以上情熱を注ぎ込み写真を撮り続けてきました。 彼の写真は海外で180個以上の賞に輝いています。 アルゼンチン、オーストリア、ベルギー、カナダ、中国、クロアチア、ドイツ、イギリス、インド、インドネシア、オランダ、サンマリノ共和国、スコットランド、シンガポール、アメリカ、ベトナムで。 その中でも、世界的に最も大きな定例写真展覧会であるオーストリアのTrierenberg Super Circuitでのグランプリ獲得は際立っています”

[www.pierluigirizzato.com]
2 Dicembre 2016

Robo Gabr’ Aoun

サファリ砂漠の達人 : モロッコ、リビア、チュニジア、ナミビア、スーダン、マリ、ニジェール、アルジェリア
"これらの土地から離れているとどうしても私のアフリカ熱が出て来てくる。心の中ではそうした環境や時間の中で生活したいと思っても毎日の生活があるからそうはいかない。地平線を燃やすような黄土色の夕やみが私の魂の色となり、私が本当の自分に戻れるときだ。"  

2 Dicembre 2016

Simonetta Galassi

マネージャー

"私たちは必ず帰ります。いくつもの砂丘が私たちを待ち受け、それらがいったいどれくらいの高さなのか、私たちは知る由もありません。とにかく重要なことは、必ず帰るということです"

[www.photochallenge.it]
2 Dicembre 2016

Claudio Chiodi

ツアーリーダー - サファリサービス社

"みなさん、こんにちは。サハラ砂漠を旅したい方々へ、私のチームへようこそ。私たちと一緒に砂漠を堪能しましょう!"

[www.safariservice.com]
2 Dicembre 2016

Doris Sollberger

中国にて

“1986年以来、ドリス・ソルバーガーさんは夫と共にアフリカ、アジア、アメリカ、そしてメキシコを旅してきました。4人の母親でもある彼女は、これらの旅ではいつもAUTOHOMEルーフテントの中で寝泊まりしています。彼女は子供達への責任だけでなくアトラストラベルワールド会社のツアーガイド件オーナーとして自らランドクルーザーのハンドルを握り、そのグループの責任も担っています “

2 Dicembre 2016

Samuele Luisetto e Sandro Seber

Photochallenge 4x4 2009の優勝者

私たちの5つ星ホテル!快適性や衛生面について、残念ながらアルジェリアのホテルを語るつもりはありません。しかし、AUTOHOMEカートップテントは、砂漠を旅する者達にとって、最高の宿泊施設となるでしょう。AUTOHOMEテントは砂漠の中の5つ星ホテルに間違いありません!

[www.photochallenge.it]
2 Dicembre 2016

Michele Rota

経験豊富な冶金分野のデザイナーは冒険への情熱が高じて現実の職業となった。

"美的感覚とは私の選択肢の中から答えを導きだす方法の1つに過ぎない"

[www.cos-met.it]
2 Dicembre 2016

Elvio Grasselli

熱き冒険家

砂漠の中でトラブルに遭遇したとき、解決するために何時間も要し、体力を消耗しきったところでキャンプに入るということがあります。砂丘に腰を下ろし、物思いにふける。広大な砂漠の上では、満点の星空と快適なテント、そして暖かい火があれば十分です

2 Dicembre 2016

Tupputi Pietro

ツアーリーダー

カードライバー、自動車整備、レスキュー、そしてツアーガイド、これら全てが私の仕事です!私は頻繁に北部アフリカ、ヨーロッパ、アメリカを旅しています。 その旅で、全てのお客様の夢を叶えてあげる為に、ニーズに合った綿密な計画を立てる事が私の課題です。AUTOHOME製品はいつでもどこでも素早く就寝スペースを確保できることから、日々の旅程を有効に使うことができます。本当にありがたい!

2 Dicembre 2016

Miko

旅行家

私はみんなに感謝したい。マジョリーナで忘れられぬ夜を何度過ごしただろう。そしてそれはこれからも続きます。私は熱帯地方から北極圏まで、マジョリーナで過ごします。この野外泊道具は、そのオリジナル製品を所有する喜びを感じさせてくれますし、それを発明した人やその改良を行ない世界中にオートホームを普及させた人に感謝したいです

2 Dicembre 2016

Francesca Venturi e Mirco Gadda

刺激を求めてフェラーラからウランバートルへ: ドキュメンタリー映画を作るため、中央アジアを通って延べ23,000キロ、45日間の旅をした。私達はインフレータブル式のマットを膨らませたり、テントを固定させるために地面にペグを打ったりはしません。マジョリーナサファリのハンドルを回すだけで快適なベッドルームの出来上がりです。マジョリーナは実用的で快適なベッドです。今後、旅には欠かせない必需品になりそうです。THANK YOU AUTOHOME

2 Dicembre 2016

Davide Prioglio

獣医

見掛けだけではわかりません。興味を持って自分の目で見て、見たままを信じてください。 マジョリーナは素晴らしい!

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