PARKING & CAMPING - Autohome

PARKING & CAMPING

いつでもどこでも気に入った場所で、エンジン止めて車上泊*


ほとんどのAUTOHOME製品で、どちらの場所での就寝も可能:
1. 公共の場所や駐車場で、宿泊しながらの移動旅行で
2. 様々なオプション品を使ってのキャンプで:ドレッシングルーム、オーニング、ベランダテントなど

* ヨーロッパでは、公共の場所や駐車場で宿泊する場合、車両の大きさを超えるテントを設置することはキャンプの形態と見なされ、禁止されています。 ヨーロッパ以外の国におきましては、ルールや制度についてその国のキャンプ協会やRV協会などでご確認下さい。


オートホーム・シェル型テントならサービスエリア、道の駅などで気楽に車上泊

AUTOHOME製ハードシェル型テントなら予期せぬ夜泊も心配要りません。オートキャンプ場だけの使用に限定されません。車1台が停められるスペース内であれば、サービスエリアや道の駅などで気楽に車上泊です。(日本では宿泊禁止場所か確認要)
ヨーロッパの規制では、キャンプ場内の決められたエリア以外でのキャンプは禁止されていますが、公共の休憩場所や駐車場において、車両寸法をはみ出さない限り車中泊が認められています。
オートホーム製ハードシェル型テントは、いずれも、キャンプサイト以外の一般駐車場でも夜泊が許されるカテゴリーに該当します。ただし予め注意すべき点が一つ、登り下りに使用するハシゴが通常サイドミラーより外に出てしまうので、就寝中は付属のラダーをサイドミラーの輪郭線よりはみ出さないようできるだけ垂直に立て掛けておく必要があります。

AUTOHOME製ルーフテントの利点

オートホームの利点はいくつもあり、世界を股に掛ける冒険家や旅行家によく知られるところです。
• 海の見える景色、山の中、湖畔、道端、公園など、気に入った場所に車を停めてAUTOHOMEを開けば、そこが宿泊場所です。
• 今休暇を過ごす為の目的地に移動中なら、ルートから大きく外れたキャンプ場や宿泊施設を探す必要はありません。道中にある道の駅や駐車場でオートホームを開げ、時間を無駄にすることなく翌朝出発すれば良いのです。
• 辺りはもうすっかり暗くなり、事故や多くの週末旅行者の為に渋滞していませんか? そんな時は無理せず途中の駐車場やサービスエリアに入り、オートホームテントで快適な睡眠をとりましょう。そして翌朝は誰もいない道路を目的地に向かいましょう。