神奈川キャンピングカーフェア 出展します❗️

名称:第17回 神奈川キャンピングカーフェア in 川崎競馬場2017春の大商談会
日時:2017年4月22日(土)~23日(日) 10:00~17:00(雨天決行)
会場:川崎競馬場 特設会場
〒210-0011 神奈川県川崎市川崎区富士見1-5-1
入場料:無料
※お車でご来場の場合は駐車料金500円/回が必要になります。
主催:神奈川キャンピングカーフェア実行委員会
後援:一般社団法人 日本RV協会 オートキャンパー・キャンプカーマガジン 他
問合:神奈川キャンピングカーフェア実行委員会(株式会社 八重洲出版内)
〒104-8488 東京都中央区八丁堀4-5-9
TEL:03-3552-8470(平日10:00~17:00)
FAX:03-3552-1808

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MEBETOYS2 メベトイズ2

ミニチュアモデルの偉業
1970年、ニーノ・チラーニ氏の冒険はメベトイズ社の関心を呼び、1/43スケールアズィツァ号のミニチュアモデルが完成されました。それはドア、ボンネット、ハッチバックが開くだけでなく、実際に装備した機器類まで正確に組込まれています。その屋根の上には追加のスペアタイヤとエアキャンピングテントまでもが再現されています。ランドローバー”アメリカ大陸縦断ツアー”仕様モデルは現在でもマニアの間では人気で、1/43スケールと1/24スケールモデルの両方が今でもブラーゴ(イタリアのミニカーブランド)のカタログに用意され、購入可能です。

Grands exploits à échelle réduite
En 1970, les aventures de Nino Cirani ont suscité l’intérêt
de la marque Mebetoys, qui a reproduit l’Aziza à l’échelle 1:43, en l’équipant non seulement du capot et des portes ouvrantes, mais aussi de tous ses accessoires. On y trouve sur le toit, la roue de secours supplémentaire et aussi la tente Air-Camping.
La Land Rover du “Trans American Tour” plaît encore aujourd’hui et elle est disponible sur le catalogue BBurago à échelle 1:43 et 1:24. (仏)

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世界からの評判 25

Martin Mikulenčák(マーティン・ミクレンコク)
極限の冒険 – ハマー・アイスランド遠征隊のメンバー” –
ヴァトナヨークトル氷河にて (アイスランド)«アイスランドにあるヨーロッパの中で最も巨大な氷河。 ここで私たちは突風のように吹きすさぶ風と寒さに苦しめられることを最も恐れていたが、ウィンターフードと丈夫な構造のおかげで問題なく過ごすことができた。果たして他のメーカーのテントでこれほど耐えられたかは疑問だ。

Martin Mikulenčák
Extremabenteurer und Mitglied der “Hummer Expedition Island” –
Der Gletscher von Vatnayokull (Island)«Es ist der größte Gletscher Europas, fast gleich groß wie Korsika. Hier in Island fürchteten wir die eisige Kälte und die starken Windböen, aber auf die Thermohaube und auf die Festigkeit des Zeltes war immer Verlass. Es gab nie Probleme. In einem herkömmlichen Zelt, oder einem anderen Autodachzelt, wäre dies sicher nicht möglich gewesen». (独)

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MEBETOYS メベトイズ

“ここでクロスカントリー走行は絶対に不可能だ。34日間ずっと標高4,000mのロバしか通らないような断崖絶壁の悪路を旅した。僅かなミスが命取りになるそんなドライブだった。”

アラスカ – 「火の大地」ティエラ・デル・フエゴ:それは地地球上に設定できる最長ルートだ。

それは最北端の地から全ての緯度を通過し最南端の地まで走破する旅であった。北極の氷から南極の氷へ。その間あらゆる気候を経て、途中赤道直下のペルー・ボリビアでは海抜より80mも低い地から標高5,000mの死の谷も通過。

様々な国を回りながらの旅だったので我々が受けた税関チェックは実に64回にも上った。これは恐らく一回の旅行では記録ではないかと思う。

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世界からの評判 24

シルクロード
様々な冒険を経験してきた旅のスペシャリストであるJürg Solberger(ユルグ・ソルバーガー)、Severin Bucher(セヴラン・ブヒャー)とそのメンバー達。マルコ・ポーロの足跡をたどりながら、各地で残してきた彼の功績を知るために西から東へシルクロードを旅した。

Silk Road
Jürg Solberger, Severin Bucher e il suo team, professionisti esperti di grandi viaggi d’avventura. Da occidente a oriente sulle orme di Marco Polo, per scoprire secoli di storia e di avvenimenti che hanno segnato il destino dei popoli. (伊)

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Aziza(アズィツァ)号

ニーノ・チラーニ氏は数々の有名雑誌に報道写真レポートを寄稿しています。
1973年、彼は自らの経験を綴った”The Car Rally(ザ・カーラリー)を出版;いつ・どこで・どうやって”(Domusドムス出版社)キャラバン旅行で成功するための準備、提案、説明などを図解入りのハンドブックにまとめています。
各装備は細心の注意を払って準備されました:彼のランドローバーに取付けた特装品の取付けやタンクなどを金属プレートで保護加工するような改造は全てミラノにある彼の友人Amedeo Gaian(アメデオ・ガイアニ)氏の工場にて行われました。
著書の中でCirani (チラーニ)氏は遠征のために使用する車や必要な装備品をどのように準備したのかを詳細に記しています:ルーフテントはいかなる伝統的な道具よりも明らかに優れていると定義します。

すべては “Aziza(アズィツァ)号”の中に:工具、調理道具、予備の燃料タンク、小型冷蔵庫(写真フィルムの保存用)、手斧、ツルハシとシャベル。マチェーテ(短刀)、ライフル、ピストルまでも装備。Aziza3(アズィツァ3号)のイラストをご覧ください。この車を完成させるまでに1,500時間を費やしました。

Nino Cirani a publié de nombreux reportages photographiques sur les revues les plus prestigieuses. En 1973, il a raconté ses expériences dans un livre (“Le raid automobile. Comment, où, quand.” Édition Domus), un livre plein de conseils et d’illustrations pour affronter au mieux un raid d’aventure.
L’équipement était préparé méticuleusement:
son 4×4, où toutes les parties mécaniques et
les réservoirs étaient protégés par des plaques métalliques, était modififié personnellement dans le garage de son ami Amedeo Gaiani à Milan.
Cirani décrit longuement la préparation de la
voiture et des accessoires necessaires à l’expédition: la tente de toit est considérée supérieure à tout autre produit traditionnel.

On pouvait trouver de tout Sur l’Aziza: des outils pour toutes sortes de réparation et des instruments de cuisine, des bidons supplémentaires pour le carburant, un petit frigo pour conserver les pellicules photos, une hache, un pic, une pelle. Mais aussi une machette, un fusil et un pistolet.
Sur ces images, vous pouvez observer l’Aziza 3, dont les travaux de préparation ont requis 1500 heures de travail (仏)

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ZIFER展示即売会 in WILD-1東北シリーズ

4月1日(土)〜2日(日)の二日間は、すっかり恒例となりましたがキャンプ用品総合ショップWILD-1仙台東インター店(土曜)、郡山店(日曜)にてZIFERカートップテント春の大商談会を開催します❗️
今シーズンこそ車上泊デビューと考えている方は、絶好のチャンスですのでこの機会をどうぞお見逃しなく‼️
初日
日  程:4月1日(土)10:00 ~ 17:00
展示会場:WILD-1仙台東インター店駐車場内
住  所:宮城県仙台市宮城野区鶴巻1-22-55
電  話:022 254 8780
問合せ先:03 6276 2602(ジファージャパン)

最終日
日  程:4月2日(日)10:00〜17:00
展示会場:WILD-1郡山店駐車場内
住  所:福島県郡山市大槻町字針生西11-1
連  絡:024 931 5180
問合せ先:03 6276 2602(ジファージャパン)

○展示品購入をご希望の方は、予め市販のシステムキャリアをご用意下さい。
(キャリアバー長さ:S=124cm以上、M=142cm以上、黒い角パイプ型。キャリアフット部分が突起していないモノを選んで下さい)
○お客様もご一緒にテントを取付けますので工賃はいただきません。
○展示品現物販売なので送料サービス
○お支払い方法はクレジットカードか現金となります。
○WILD-1会員の方はお買い物ポイントが加算されます。
○キャリア等ご不明な点や展示品についてのご質問は下記のジファージャパンまでお問合せ下さい。
○展示即売は現品なくなり次第終了させていただきます。
○悪天候時中止

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世界からの評判 23

偉大なる逃避行
«AUTOHOME製品は様々なフィールドで試されてきました。 この50年、探検家、レポーター、写真家、そして熟練した旅人達が常に実用的で建設的なアドバイスをしてくれた結果、世界的に通用するカートップテントを開発、改良することができました。

The Great Escape
“Unglaubliche Fahrzeuge die von außergewöhnlichen Personen gelenkt werden” so wurde Land Rover in einer Werbung angepriesen. Patricia Fehr und Germain de Cordoba aus Buenos Aires: ein Unterfangen quer durch Amerika, auf der Suche nach den Wurzeln und der Identität Amerikas. (独)

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AZIZA 1

“クラクラするほど眩く広大なオープンスペース:砂漠では猛烈に吹き付ける風が砂と混じり合い、車のフロントガラスをヤスリのように擦り続ける。”
絶望的になるほど無慈悲に照付ける太陽、その辛く厳しい自然もやがて砂丘の上に不規則な線を描きながら地平線の彼方に消えて行く。
瞬間、あらゆるものが静止し、まるで生まれながらにそこで毎日生活していたかのように私の気持ちを和ませてくれる..

“The big dazzling open space: the Desert, where the wind sometimes blows so hard that, mixed with sand, it succeeds in grinding the windscreens of cars”
Where the sand dunes with their marvellous squiggles disappear beyond the horizon, under a hopeless and merciless sun, that hard, demanding nature, where everything is strictly motionless and essential, made me feel perfectly at ease, as if I was born and
had always lived there..

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世界からの評判 22

Ken Iida(飯田・謙一郎)オートキャンパー編集者との写真 – 東京 – 彼はある貿易会社に身を置き、AUTOHOMEシリーズを日本中に普及させることに貢献し成功した人です。“…イタリアで作られたオリジナルAUTOHOME製品の品質と信頼性の高さをすべての人々に伝えて行くことが私の仕事です。”(現在は独立し、個人で事業を継続させています)

Ken Iida, nella foto con Y. Asai – Tokio – Appassionato di viaggi e avventura è responsabile commerciale di una importante azienda che opera nel settore. In sintesi è il personaggio che ha contribuito al successo di Autohome in tutto il Giappone. “…Per la qualità e l’affidabilità dimostrata consiglio a tutti i miei clienti gli originali prodotti Autohome Made in Italy” (伊)

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